ネットビジネス,初心者,物販

こんにちは、富山です。

 

僕自身今までいろいろとネットビジネスをやってきましたので、その経験と知識を元に

今回は「初心者がネットビジネスを始めるなら物販ビジネスがおすすめ」

という結論を僕が出した理由を紹介していきますね。

 

ちなみにこの記事は8000文字以上のかなりのボリュームになりますので、

目次から自分の興味のあるところだけ読んでもらっても大丈夫です。

 

ネットビジネスの種類

ネットビジネスといっても本当にたくさんの種類があります。

 

  • アフィリエイト
  • 情報販売
  • 投資
  • クラウドソーシング
  • プログラミング
  • 物販ビジネス

 

などなど。

1つずつみていきましょう。

 

アフィリエイト

アフィリエイトとは、自分のサイト(ブログ)にASPで提携した広告主の広告を貼り付け

ユーザーがそこから購入するなどの成果があった場合に報酬(広告収入)を

受け取ることができる仕組みです。

 

集客方法としては、主に

 

  • SEO(検索エンジンからの流入)
  • PPC広告(googleの有料広告)
  • SNS(Twitterやfacebookなど)
  • メルマガ
  • ブログランキング

 

があります。

 

SEO

SEOは検索エンジンからの流入なので、googleやYahoo!などの検索エンジンで

自分のブログを上位表示させなければなりません。

 

上位表示を狙うためには、SEOの知識とかなりの時間と根気が必要になってきます。

最初3ヶ月間はほぼアクセスがないと思ってひたすら記事を書いていくしかないので

それなりの根気がないと絶対に続きません。

 

PPC広告

PPC広告はよっぽどお金に余裕がないと

有料広告のため怖くてなかなか初心者では難しいです。

 

PPC広告についての知識もある程度必要です。

知識を付けてPPC広告を出せたとしても、ある程度のコピーライティングのスキルが

なければなかなか成約には結びつきにくいです。

 

SNS

SNSは最初にアカウントを育てていくのが大変です。

Twitterだとフォロワーが最低10000人ぐらいはいないと

なかなかアクセスは期待できないです。

 

facebookでも早く友達を増やそうとして友達申請を送りまくっていると

アカウントを凍結されたりしてなかなか思うようにいきません。

 

メルマガ

メルマガも最初がすごく大変です。

なかなか読者を増やすのは難しいです。

 

そもそもメルマガ読者を増やすためには集客をしなければならないので

集客スキルがなければメルマガはできません。

 

また、読者に読み続けてもらえる文章力も必要になってきます。

 

ブログランキング

ブログランキングは自分で応援ボタンをポチっと毎日やっていればある程度

上位は狙えますが、ブログランキング自体からそこまでの

アクセス数を期待できるものではありません。

 

ブログを立ち上げたばかりでも数アクセスあるので

それを励みにブログ更新を頑張れるぐらいに思っておいた方が良いです。

 

以上がアフィリエイトの集客方法ですが、3ヶ月間無報酬でも続けていける根気がある

自信があるのであれば、アフィリエイトも良い選択ではないかと思います。

 

ただ、途中でやめてしまうとそれまでの時間と労力がすべてパーになるので

もしやるならよく考えてから始めましょう。

 

情報販売

情報販売とは、自分の知識や経験をPDFや動画などで

コンテンツとして体系的にまとめ、それを情報商材として販売することです。

 

情報商材にもいろいろあって、バリバリビジネスの稼ぐ系からギャンブル系、

異性にモテる系やゴルフや釣りなどの趣味系など幅広くあります。

 

ただやはり作れば売れるというような簡単なものではなく

情報商材をそれなりに販売するためには情報商材を扱うASPの審査を通過しなければなりません。

 

一応ASP以外の集客方法としては上記のアフィリエイトと

同じかたちですので、アフィリエイトスキルが豊富であれば情報販売をやっても良いと思います。

 

また、基本的にはネット上で完結するものになるので

購入者に対してどれだけ安心感を与えられるかというコピーライティングのスキルも必須です。

 

経験者でも結構レベルが高くないとそうそう売れないので

おそらく初心者の方では難しいですね。

 

投資

投資にもいろんな種類がありますが、主に

 

  • FX
  • 投資信託
  • 不動産投資

 

などがあります。

 

基本的に投資はリスクが大きいので

あまりお金がない状態のときにやるのはオススメできません。

 

それぞれのリスクをみていきましょう。

 

FXのリスク

FXとは、「Foreign Exchange」の略になります。

いわゆる外貨通貨を売買し、その差額で稼ぐというやり方ですね。

 

FXはリスクが大変大きいので、お金に余裕がない方は

容易に手出しすることはやめましょう。

 

リスクは様々です。

 

  • 為替相場の変動リスク
  • 金利の変動リスク
  • 流動性のリスク
  • システム障害のリスク
  • 取引業者のリスク

 

為替相場の変動リスク

為替相場は短時間で激しく値動きがあったりします。

自分が想定した値動きとは全く違う動きをしたら大変なことになります。

 

特に、最大のリスクは元本保証がないことです。

レバレッジを効かせて投資した場合、もしマイナスにいってしまうと

その分損失が大きくなりますので、最悪自己破産しないといけなくなります。

 

金利の変動リスク

FXには、スワップポイントという各国通貨の金利差を受け取る・支払うというルールがあります。

そのため、自分が投資している通貨の金利が予想外の

変動をしてしまうと損失が増えることになります。

 

流動性のリスク

買いたいのに買えない。売りたいのに売れない。といった、

取引したくても取引相手がいなくて円滑なトレードができなくなることを流動性のリスクと言います。

 

国内外の政治・経済的な不安や金融の不安定、粉砕やテロ、天災などによって

為替市場の流動性がいきなり低下することもあります。

 

システム障害のリスク

FXは基本的にインターネットを利用してパソコンの画面上で取引を行います。

そのため、パソコンやネット回線の不調により、取引ができなくなることがあります。

その間に為替が大きく動いて損してしまうなんてことも十分にありえます。

 

取引業者のリスク

小さいFXの取引業者を使っていると、その業者が

倒産した時に証拠金が返還されないリスクがあります。

 

ただ、証券会社系や商社系などの資本力が大きい業者を使うなら比較的リスクは少ないです。

 

以上がFXについてのリスクですが、これだけ多くのリスクを背負ってまで

FXをやる必要はないのではないかなと個人的に思っています。

 

株のリスク

ももちろんリスクがいくつかあります。

 

株のリスクを大きく分けると、

 

  • 値下がりリスク
  • 流動性リスク
  • 倒産リスク

 

などがあります。

 

値下がりリスク

値下りリスクというのは、株価が下がるリスクのことです。

株価とは株の価値のことです。

これは基本ですね。

 

流動性リスク

流動性リスクというのは、株を現金に換金するまでのリスクのことです。

当たり前ですが、株を買って、それを売ることができなければお金になりません。

取引が少ない銘柄を買うと、予想以上に安い値段で売るしかない場合もあります。

 

倒産リスク

倒産リスクというのは、文字通りそのままで、会社が倒産してなくなってしまうリスクのことです。

これが一番怖いですね。

 

自分が株を買った会社が倒産すると、その株券は紙くず同然となってしまいます。

こうなってしまうとショックで立ち直れません。

 

以上が株のリスクでした。

もし株をやるならかなりの勉強が必要になります。

 

さらに基本的には、実際にお金になるのは何年も先の話になってきますので

株はある程度お金持ちになってからしっかり勉強してやりましょう。

 

投資信託のリスク

投資信託とは値動きのある株式や債券などに投資するため

基本的には株式市場などの動向により基準価額が変動してきます。

もちろん元本保証もありません。

 

投資信託の主なリスクとしは以下のものになります。

 

  • 価格変動リスク
  • 為替変動リスク
  • 信用リスク
  • 金利変動リスク

 

価格変動リスク

価格変動リスクというのは、文字通り、投資信託が組み入れている

株式や債券の価格が変動する可能性のことです。

 

これは誰でも分かりますね。

 

為替変動リスク

為替変動リスクというのは、為替レートが変動するリスクのことです。

為替変動リスクは外国の株式や債券で運用する場合のみあります。

 

信用リスク

信用リスクとういうのは、債券などを発行する国や株式会社が

あらかじめ決められた利息などを支払うことができなくなるリスクのことです。

 

支払えなくなる理由としては財政難や経営不振などがあります。

今の日本企業だとどの会社でもこのリスクはありますね。

 

金利変動リスク

金利変動リスクというのは、これもそのままで金利が変動するリスクのことです。

満期までの期間が長ければ長いほど、金利変動リスクも大きくなってきます。

 

以上が投資信託のリスクですが、投資信託はFXや株よりかはリスクは低いと言われています。

なぜなら、一つのところに投資するのではなく、複数のところに分散して投資するからです。

そのためリターンは少ないけどリスクも少ないということになります。

 

ただし、投資信託も長期間運用してこそ、その価値があるので

数年単位で大きく稼ぐという点ではあまりおすすめはできませんね。

 

不動産投資のリスク

不動産投資もかなりリスクの種類が多いです。

これは一つ一つ解説していくと大変なので少し端折らせて頂きますね。笑

また時間に余裕がある時に一つ一つ解説していこうかと思います。

 

不動産投資の主なリスクとしては以下のものになります。

  • 購入リスク…購入した物件に欠陥(心霊現象なども含む)がある可能性があるリスク
  • 借金リスク…銀行から融資を受けて返済しきれないリスク
  • 空室リスク…借りる人が現れず、家賃収入がなくなるリスク
  • 補修リスク…突如、物件が壊れたりした時の修理費用が必要になるリスク
  • 火災リスク…住人が火災を起こし、建物が焼失してしまうリスク
  • 天災リスク…地震や津波、噴火などで建物が破損、倒壊してしまうリスク
  • 事故物件リスク…自殺や殺人などの事故物件になるリスク
  • 家賃下落リスク…築年数が古くなったり、不人気地域や大学撤退などによって家賃が下がるリスク
  • 家賃滞納リスク…入居者が家賃を支払ってくれないリスク
  • 訴訟リスク…家賃未払いで追い出した入居者からの訴訟を起こされるリスク
  • 税金リスク…個人所得であれば利益に対して最大55%の税金がかかる
  • 売却リスク…売ろうとしてもなかなか売れなかったり、手数料などで予想以上に安値になるリスク
  • 情報漏洩リスク…登記簿を見れば、誰が所有してるか分かってしまうリスク
  • 手続きの手間…不動産会社や入居者との手続きにも手間がかかる

 

他にもまだあるかもしれませんが、このぐらいにしておきます。

不動産投資って一見楽なように見えて、実は様々なリスクがあります。

 

これらのリスクをクリアできて、銀行から融資を受けられるだけの信用が

自分にあるならやってみても良いと思います。

 

ちなみに信用を付けるには物販ビジネスは最適です。

 

以上、長くなりましたがここまでが投資についてのリスクでした。

 

クラウドソーシング

次はクラウドソーシングです。

クラウドソーシングとは、インターネット上で不特定多数の人

同士が業務の受発注をできる場のことです。

 

クラウドソーシングを使うことによって、フリーランスとして在宅勤務などをすることができます。

 

案件も豊富にあり、クラウドソーシングのサイトとして

代表的なこちらのクラウドソーシング「ランサーズ」だと

 

  • システム開発・運用
  • Web制作・Webデザイン
  • デザイン制作
  • ライティング・ネーミング
  • タスク・作業
  • マルチメディア
  • 翻訳・通訳サービス
  • ビジネス・事務・専門・その他

などがあります。

 

プログラミングスキルがあったり相当ライティングスキルがあれば

サラリーマンの給料ぐらい稼げることもありますが

基本的には一般人がやってもお小遣い程度しか稼げません。

 

それに、いくらやっても自動化することができないので、労働作業になります。

経験としてやってみるのはアリだと思いますが、今後ずっとやっていくビジネスではないですね。

 

プログラミング

プログラミングとは、ツールやソフトなどを作ったりする仕事のことです。

プログラミングは特別な勉強と経験が必須です。

優秀なプログラマーになるには何年もかかるでしょう。

 

また、今後コンピューターが勝手にプログラミングをやるように

プログラミングしていく流れになる可能性もありますので

もしかしたら数十年後には本当にごく一部の一流プログラマーしか

生き残れない世界になっているかもしれませんね。

 

ただ、僕もプログラミングに興味がないわけではありません。笑

一度勉強してみましたが、結構数学的な要素が多いので

数学が苦手な人は向いていないかもしれません。

 

物販ビジネス

さて、最後になりましたが、いよいよ物販ビジネスの項目になります。

最初にもお伝えしましたが、ネットビジネス初心者には

最も簡単でとっかかりやすいのが物販ビジネスです。

 

なぜなら、物販ビジネスは非常にシンプルなビジネスモデルで

売れる商品を安く買って高く売るだけで利益が出るからです。

 

また、ネットビジネス初心者の方はやはりリスクが少なく

アフィリエイトのように泣きながら記事を書くようなことをしなくても良いビジネスをやるべきです。

 

ビジネスにおいて成功できるかどうかは、継続できるかどうかにかかっています。

まあ継続は勉強でも仕事でも関係なく重要な要素ですよね。

 

ネットビジネスの中で最もリスクが少ないビジネスはアフィリエイトだと言われています。

それは紛れも無い事実です。

 

なぜなら、アフィリエイトをやるとしたら、最初は無料ブログから始めれば良いし

利益が出てきたらドメインやサーバーを契約してやっていけば良いからです。

 

でもそこに行き着くまでにどれだけの苦労をするかを考えてみてください。

3ヶ月間無報酬で毎日作業漬けです。

 

それでも継続できる方はアフィリエイトをやれば良いです。

僕もやっているので、一応教えることもできますよ。

 

ただ、やっぱり一番堅いビジネスモデルとしては物販ビジネスです。

物販ビジネスの基本は売れる商品をリサーチして、安く仕入れて高く売るだけです。

 

データに基づいてやればほぼリスクは無いに等しいです。

僕からしてみれば、物販ビジネスは儲かることが分かっている投資のような感覚です。

 

さらに社会的な信用の面でも、アフィリエイトは

まだまだ世間一般的に見ると怪しいビジネスです。

 

物販ビジネスだと、物を売っているというだけなので

怪しくもなんともありませんよね?笑

 

特に僕がおすすめしている中国輸入ビジネスであれば、貿易業と名乗れるので

なんとなくカッコイイです!

 

しかも将来的にローンを組みたい時にも物販ビジネスを

やっていると融資を受けやすくなったりします。

 

物販ビジネスと一言でいっても、これもまたいろんな種類があります。

 

  • 店舗せどり(普通の国内転売)
  • 電脳せどり(ネット上で完結する国内転売)
  • 欧米輸入
  • 欧米輸出
  • 中国輸入

 

などがメジャーなところですね。

細かく言うともっとありますが。笑

それでは一つずつ解説していきます。

 

店舗せどり(普通の国内転売)

店舗せどりとは、普通に家電量販店やブックオフなどのお店に自らの足で行き

安い商品を仕入れてAmazonやヤフオクで販売する物販ビジネスです。

 

自分の家の周りにそういった店舗が無い場合は厳しい戦いになります。

 

また、都会に住んでいて、周りにたくさん店舗がある場合は

ライバルがすでに荒らしていった後だったりすると

利益の取れる良い商品を仕入れられません。

 

さらに車を持っていなかったら大量に仕入れるのが困難なので大変ですね。

 

電脳せどり(ネット上で完結する国内転売)

電脳せどりとは、ネット上だけで完結する国内転売のことです。

 

リアルの店舗を周るよりも、この電脳せどりであれば

自宅がどこにあろうと実践できますし、大量に仕入れても全部宅配便で

持ってきてもらえるので楽です。

 

僕は現在メルカリ仕入れAmazon販売のビジネスモデルで

実際に稼いでいますが、このビジネスモデルは一度スキルを身に付けてしまったら強いです。

 

利益率も30%前後ありますし、メルカリだと最近はPCからでも操作できますが

基本はスマホアプリなのでスキマ時間でもスマホで仕入れが可能です。

 

リスクに関してですが、国内での単純転売のため、データに基づいて仕入れ基準を

徹底的に守れば、リスクは限りなく0に近くできます。

 

さらに輸入や輸出とは違い、国内転売なので仕入れから販売までの期間が短いです。

小資金でなるべく早く収入を上げたいという方には非常におすすめのビジネスモデルです。

 

メルカリ転売に関してはこちらの記事に書いていますので

ぜひ目を通してみてください。

 

>> メルカリで転売をおすすめする4つの理由

 

欧米輸入

欧米輸入とは、eBayやAmazon.comなどのアメリカから仕入れて

日本のヤフオクやAmazonで販売するというビジネスモデルです。

 

よく中国輸入と比較されていますが、欧米輸入は基本的にブランド物を

扱うことが多いので、単価が高くなります。

 

そのため、やはり最初にある程度の資金を持っていないと実践することが難しいのです。

 

また、単価が高いということはその分、売れずに不良在庫になってしまったときの

ダメージも大きいことを意味します。

 

よって、欧米輸入は初心者向きではないと僕は思っています。

 

欧米輸出

欧米輸出とは、日本のAmazonや中国のネットショップから商品を仕入れて

アメリカのAmazon.comなどで販売するビジネスモデルです。

 

欧米輸出が物販ビジネスの中で最も難易度が高いです。

なぜなら、販売先が英語なので、英語を理解できないと

文章を読むことも書くこともできないからです。

 

さらにアメリカのAmazonは日本のAmazonと違って販売数が桁違いです。

そのため回転率はかなり低くなると思います。

 

あと、税関の問題もありますし、そのへんの知識も必要になってくるのでややこしいですね。

 

中国輸入

それではお待ちかねの中国輸入となります。

中国輸入に関してはこちらの記事で書きましたので、一度読んでみてください。

 

>> 中国輸入ビジネスとは?魅力をご紹介!

>> 中国輸入ビジネスの6つの主なメリット

 

こちらの記事にも書きましたが、やはり中国輸入ビジネスの一番のメリットは

仕入れ資金が少なくてもできて、リスクが少ないことですね。

 

中国輸入ビジネスは最初にリサーチをする段階はやはりきついですが

アフィリエイトのように3ヶ月も無報酬ということは絶対にありえません。

 

リサーチをして一度儲かる商品を何個か見つけてしまえば

それで数ヶ月間はご飯を食べていけます。

 

もちろん、ずっとリサーチはやり続けるべきですが

上記でご紹介したクラウドソーシングを使ってリサーチを

してくれる外注を見つければOKです。

 

全然簡単です。

 

外注が見つけてくれた商品を仕入れ代行者に発注すると

仕入れ代行者が中国から日本のAmazonの倉庫まで送ってくれます。

 

Amazonで商品が売れた時の梱包・発送はAmazonがやってくれます。

自分がやることは入金を待つのみです。

 

この流れをみてもらってもお分かりいただけるかと思いますが

中国輸入ビジネスにおいて一番しんどいのは最初のリサーチだけです。

 

ちなみにリサーチのやり方が分からない方は

僕のコンサルティングサービスに申し込んで頂ければしっかりと教えますよ。

 

さらに仕入れ単価も低いのでリスクは少ないですよね。

 

つまり、小資金で今後自動化を見据えたビジネスをやっていきたい

ネットビジネス初心者の方には中国輸入ビジネスをおすすめします。

 

初心者がネットビジネスを始めるなら物販ビジネスがおすすめという結論のまとめ

以上、かなり長くなってしまいましたが、結局のところ僕が一番お伝えしたかったのは

ネットビジネス初心者の方には物販ビジネスをおすすめしますよということです。

 

物販の中でも、メルカリ仕入れAmazon販売の電脳せどりと

中国輸入ビジネスがおすすめです。

 

その理由としては、

 

  • 単純な仕組みなのでネットビジネス初心者でも継続しやすい
  • データに基づいて正しく実践すれば低リスク
  • 慣れれば、儲かることが分かっている投資のような感覚になる
  • 自動化がしやすい
  • 社会的信用を得やすい
  • ネットビジネスの基礎になる

 

などです。

 

それと、物販ビジネスはネットビジネスの基礎となります。

どのネットビジネスでもかたちがあるかないかだけで

基本は物を売って稼ぐことになります。

 

そういった意味でもネットビジネス初心者の方は

ネットビジネスの基礎である物販ビジネスから始めることをおすすめします。

 

これからネットビジネスを始めようとしている方は

ぜひ物販ビジネスを学ぶことが始めてみてください。

 

【人数限定】

中国輸入ビジネスの有料個別コンサルティングサービスのご案内はこちら

→ 中国輸入ビジネス個別コンサルティング希望の方へ

 

それでは、今回も最後までお読み頂きありがとうございました!


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